スポーツにはいつも発見がある
現場に活きる知識と経験を伝えたい
わたしたちはスポーツ医科学専門出版社です
月刊スポーツメディスン
Sportsmedicine No.229
特集 手の外科とスポーツ


2021年3月27日発売


No. 230 は、4月30日発売予定です。
定期購読・バックナンバーのご案内

月刊トレーニング・ジャーナル電子版
Training Journal 2021年5月号
特集 トレーニングに必要なもの

2021年4月10日発売


2021年6月号は、5月15日発売予定です。
バックナンバーのご案内

[2020年2月26日刊行]
投球障害からの復帰と再受傷予防のために

投球動作によって生じる肩や肘にかかる負担は大きい。投球動作の基礎知識をはじめ、投球障害となった場合や再受傷を予防するための具体的なエクササイズが解説される。本書は月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をまとめたものである。


アスレティックリハビリテーション
Journal of Athletic Rehabilitation
No. 17, 2020


会員価格あり。

1983年にスポーツ医・科学の現場に関わる、理学療法士、鍼灸マッサージ師、柔道整復師、スポーツ企業、実業団などに従事するトレーナー、スポーツ医・科学関係の教育機関の教師などで、スポーツ医・科学の現場で必要な知識、技術の発展、普及に関心を持つ人たちによって発足した「スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会」では、『Journal of Athletic Rehabilitation』という研究会誌を刊行しています。


[2020年12月10日刊行]
子どものからだと心白書2020


「生存」「保護」「発達」「生活」の4つの柱をベースに、子どもの“からだと心”に関するトピックスを各専門の方たちにご執筆いただいた。現代の子どもたちの問題や状況を読み取ることができる、必読の1冊。テキスト教材としてもご活用下さい。


[2020年8月10日刊行]
スポーツパフォーマンスを向上させる
スポーツビジョントレーニング
基礎と実践


スポーツビジョンに関する考え方や測定方法、身体のトレーニングを含めたよりよいパフォーマンスへとつなげる方法を紹介する。専門機器を用いた方法や、機器がなくてもできるスポーツビジョントレーニングについて解説し、実践編ではどのような見方をすることが有効になり得るかのヒントが述べられる。


[2020年6月26日刊行]
初めての骨折
マッサージ師が経験した
「動き」と「痛み」の体験記

普段はマッサージ師として治療にあたる側だが、自分が骨折を経験したらどうなったか、その治癒過程について丁寧に描いた。本書は月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をまとめたものである。


アスレティックリハビリテーション
Journal of Athletic Rehabilitation
No. 16, 2019


会員価格あり。

1983年にスポーツ医・科学の現場に関わる、理学療法士、鍼灸マッサージ師、柔道整復師、スポーツ企業、実業団などに従事するトレーナー、スポーツ医・科学関係の教育機関の教師などで、スポーツ医・科学の現場で必要な知識、技術の発展、普及に関心を持つ人たちによって発足した「スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会」では、『Journal of Athletic Rehabilitation』という研究会誌を刊行しています。


[2020年3月31日刊行]
スポーツ医学検定練習問題集 1
3級・2級(各74問)

スポーツ医学の基礎、身体のことやスポーツを取り巻く環境などを学ぶきっかけとして、「スポーツ医学検定」が生まれた。対象はスポーツに関わる一般の方となっており、必ずしも専門家ではない。本書は月刊トレーニング・ジャーナルで連載中の練習問題をまとめたものであり、学んだ知識を確認するために活用いただける内容である。


[2020年3月30日刊行]
続「旅に出て、釣る」老いてからのフィッシング
──団塊の世代へのすすめ



[2019年12月10日刊行]
子どものからだと心白書2019


「生存」「保護」「発達」「生活」の4つの柱をベースに、子どもの“からだと心”に関するトピックスを各専門の方たちにご執筆いただいた。現代の子どもたちの問題や状況を読み取ることができる、必読の1冊。テキスト教材としてもご活用下さい。


[2019年8月末刊行]
Skill up! Volleyball
日本青少年排球训练基础教程


使用清晰而丰富的照片对排球的相关基本技能进行细致的讲解。
バレーボールに関する基本的なスキルを豊富な写真で解説。
(スキルアップバレーボールの中国語版です)


[2019年7月刊行]
NSCAスポーツ栄養ガイド


スポーツ栄養の基礎知識から、栄養の調査、実際のスポーツ栄養指導の具体例まで。各種の栄養素、最新のサプリメントについてのエビデンスなど、スポーツ栄養に関する詳しい情報が一冊にまとまっています。


[2019年7月30日刊行]
スポーツビジョン医科学教本


スポーツにおける眼の役割や、起こりやすいケガなど、眼とスポーツの関係について基本をまとめている。新旧のスポーツビジョン測定項目についても詳しく紹介される。


[2019年6月28日刊行]
健貪の「江古田在から江戸を眺める」


そば猪口の収集・研究を長年にわたって続けてきた筆者による、地元新聞へのエッセイをまとめた。そば猪口の文様を読み解きながら、江戸での人々の暮らしに思いを馳せている。


[2019年4月1日刊行]
健康とスポーツ ハンドブック&ワークブック


これから健康および体育分野に携わる方に向けた教科書として、コンパクトな記述で広い分野を網羅した一冊。スポーツ医科学の基本を押さえ、スポーツを安全に行うための方法もまとめられている。


アスレティックリハビリテーション
Journal of Athletic Rehabilitation
No. 15, 2018


会員価格あり。

1983年にスポーツ医・科学の現場に関わる、理学療法士、鍼灸マッサージ師、柔道整復師、スポーツ企業、実業団などに従事するトレーナー、スポーツ医・科学関係の教育機関の教師などで、スポーツ医・科学の現場で必要な知識、技術の発展、普及に関心を持つ人たちによって発足した「スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会」では、『Journal of Athletic Rehabilitation』という研究会誌を刊行しています。



[2018年12月10日刊行]
子どものからだと心白書2018


「生存」「保護」「発達」「生活」の4つの柱をベースに、子どもの“からだと心”に関するトピックスを各専門の方たちにご執筆いただいた。現代の子どもたちの問題や状況を読み取ることができる、必読の1冊。テキスト教材としてもご活用下さい。


[2018年9月15日発売予定]
コンディショニングテーピング
評価に基づき 機能を補う



単なる固定のためではなく、さまざまな関節が連動して機能するために行うテーピングを紹介。スムーズな動作を導くために、評価の方法から、部位ごとのテーピング実施例、気をつけるべきポイントについてまとめている。月刊トレーニング・ジャーナルでの連載を書籍化したもの。


[2018年4月27日刊行]
スポーツ医科学トピックス2




スポーツ医科学に関する最新のトピックスを紹介する書籍の続刊。運動がどのように身体に作用するか、トレーニングやサプリメント、遺伝、糖尿病など、さまざまな話題が取り上げられる。月刊トレーニング・ジャーナルでの連載を書籍化したものです。



アスレティックリハビリテーション
Journal of Athletic Rehabilitation
No. 14, 2017


会員価格あり。

1983年にスポーツ医・科学の現場に関わる、理学療法士、鍼灸マッサージ師、柔道整復師、スポーツ企業、実業団などに従事するトレーナー、スポーツ医・科学関係の教育機関の教師などで、スポーツ医・科学の現場で必要な知識、技術の発展、普及に関心を持つ人たちによって発足した「スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会」では、『Journal of Athletic Rehabilitation』という研究会誌を刊行しています。


[2018年1月31日刊行]
ストレングストレーニング&
コンディショニング第4版


正誤表
修正ページPDFファイル(約38MB)


ストレングス&コンディショニングの専門職が知っておくべき事項が一冊に。トレーニング指導を行う際の具体的な方法から、プログラムデザインの実際、注意点や、それらの下支えとなる解剖やバイオメカニクス、生理学、内分泌学、心理学など、幅広い分野の知見がまとまった書籍である。

サンプルページ(第1章から第4章) estc4_sample01_2017-12-11.pdf
(第5章から第8章) estc4_sample02_2017-12-11.pdf
(第9章から第12章) estc4_sample03_2017-12-26.pdf
(第13章から第16章) estc4_sample04_2018-01-04.pdf
(第17章から第20章) estc4_sample05_2017-12-26.pdf
(第21章から第24章) estc4_sample06_2018-01-04.pdf


[2017年12月9日刊行]
子どものからだと心白書2017


「生存」「保護」「発達」「生活」の4つの柱をベースに、子どもの“からだと心”に関するトピックスを各専門の方たちにご執筆いただいた。現代の子どもたちの問題や状況を読み取ることができる、必読の1冊。テキスト教材としてもご活用下さい。


[2017年9月29日発売]
テーパリング&ピーキング
──最適なパフォーマンスのために


正誤表

試合でのパフォーマンスを最大限に引き出すために──テーパリングとは、試合前に行われる計画的なトレーニング量の低減のことである。本書の前半では、頻度を減らすのか強度を下げるのか、期間はどれくらいかといったことを科学的研究から明らかにしようとする。後半では、テーパリング&ピーキングの具体例として、個人種目からチーム競技まで、一流コーチおよび選手の経験がまとめられている。


[2017年8月22日発売]
ケトルベルトレーニング
──入門からギレヴォイスポーツ(競技)まで

ケトルベルトレーニングの具体的な方法と動作のポイントをわかりやすく解説していく。どのような姿勢でケトルベルをスイングするかという基礎から、競技(ギレヴォイスポーツ)のポイントまで、幅広い内容となる。本書は、月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をもとに、加筆修正したものです。


[2017年5月30日発売]
米国アスレティックトレーニング教育の今

米国でアスレティックトレーニングを学び、アスレティックトレーナーとして勤務し、現在は学生を教える立場にある著者。その視点からスポーツ現場で必要な知識や、これからの働き方についてなど、多様なトピックが取り上げられる。本書は、月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をもとに、加筆修正したものです。


[2017年3月31日発売]
キネティックコントロール
──制御されていない動きのマネジメント


動作不良や痛みの発生する要素に、著者らは「制御されていない動き」の存在を挙げている。本書では、この制御されていない動きがどのように起こるのか、「部位と方向」で整理・解説する。そして見つけるためのテストや、再トレーニング方法を脊椎から骨盤、肩甲帯、股関節に至るまで丁寧に紹介していく。


[2017年3月24日発売]
スキルアップ! バレーボール改訂版


バレーボールに関する基本的なスキル(パスやブロック、スパイク、サーブ)、フォーメーションを豊富な写真で解説。ストレッチングなどコンディショニングの方法やスポーツビジョン、ゲーム中に行うべきことなどのポイントも網羅しています。9人制バレーボールにも対応しています。バレーボール教室の運営を通して培われたノウハウがわかりやすくまとめられています。白井貴子さんとの対談も収録(ミュンヘン・オリンピックほか金メダル)。


アスレティックリハビリテーション
Journal of Athletic Rehabilitation
No. 13, 2016


会員価格あり。

1983年にスポーツ医・科学の現場に関わる、理学療法士、鍼灸マッサージ師、柔道整復師、スポーツ企業、実業団などに従事するトレーナー、スポーツ医・科学関係の教育機関の教師などで、スポーツ医・科学の現場で必要な知識、技術の発展、普及に関心を持つ人たちによって発足した「スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会」では、『Journal of Athletic Rehabilitation』という研究会誌を刊行しています。



[2016年11月11日刊行]
コンディショニングTips[後編]
──スポーツ選手の可能性を引き出すヒント集



選手が持つパフォーマンスを最大限に発揮するのを手助けするコンディショニングの方法を紹介。前編に続き、後編ではトレーニングをどのように計画し、指導するか、各要素の強化の方法をまとめている。本書は、月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をもとに、加筆修正したものです。


[2016年8月4日刊行]
コンディショニングTips[前編]
──スポーツ選手の可能性を引き出すヒント集



選手が持つパフォーマンスを最大限に発揮するのを手助けするためのコンディショニングの方法を紹介していく。前編では、脱水への対応や風邪の予防、サプリメントの活用、身体組成、睡眠、移動時の工夫など。中村千秋氏との対談も収録。本書は、月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をもとに、加筆修正したものです。


[2016年5月24日刊行]
ムーブメントスキルを高める
──これなら伝わる、動きづくりのトレーニング



スポーツにおいて求められる動作を実現するために、遠回りなようで着実な考え方を整理。力学の概念を中心として、動作がどのように成り立っているかを踏まえて、どういうトレーニングを行うか、その流れを知ることができる。本書は、月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をもとに、加筆修正したものです。


アスレティックリハビリテーション
Journal of Athletic Rehabilitation
No. 12, 2015


会員価格あり。

1983年にスポーツ医・科学の現場に関わる、理学療法士、鍼灸マッサージ師、柔道整復師、スポーツ企業、実業団などに従事するトレーナー、スポーツ医・科学関係の教育機関の教師などで、スポーツ医・科学の現場で必要な知識、技術の発展、普及に関心を持つ人たちによって発足した「スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会」では、『Journal of Athletic Rehabilitation』という研究会誌を刊行しています。



[2015年11月19日刊行]
スポーツ現場の傷害調査
──ケガの予防につなげるための取り組み



スポーツ現場で起きたケガを正確に把握し、分類することが、これからのケガを防ぐための第一歩となる。予防のための取り組みを検証することもできる。傷害調査とは何か、どうやって始めたらよいか、結果をどうまとめるかなど、著者とともに探っていく。本書は、月刊トレーニング・ジャーナルでの連載をもとに、加筆修正したものです。


小社の書籍を、分野別に集めました。

・トレーニング
ストレングストレーニング&コンディショニング[第4版]
レジスタンストレーニングのプログラムデザイン
レジスタンス・トレーニング

・コーチング
コーチングのジレンマ
スポーツコミュニケーション


・アスレティックトレーニング
テキスト版アスレティックトレーニング
測定と評価

・食事および栄養
NSCAスポーツ栄養ガイド
考えて食べる! 実践・食事トレーニング


競技別に集めました。

・野球
プロ野球選手のデータ分析
ダニーのベースボール・ドリル294 集

・水泳
コーチとスイマーのための図解スイミングドリル


・バスケットボール
エンデバーのためのバスケットボール医学科ハンドブック

・バレーボール
スキルアップ! バレーボール[改訂版]

・テニス
指導者のためのテニスの科学と応用